
こんな方にオススメ
▶ リサーチ・カバレッジがついておらず、投資家に情報を届けられていない
▶ IR面談の履歴や議事録を適切に管理/活用できていない
▶ データを活用したIR戦略立案や施策改善ができていない
Overview セミナー概要
Overview セミナー概要 【2026年4月15日(水) 12:00-13:00 オンライン開催|参加費無料】
近年、IR活動においては企業の情報を適切に発信し、機関投資家や個人投資家との建設的な対話を通じて企業価値向上につなげていくことが重要なテーマとなっています。
また、AIやデータ活用の進展により、投資家との対話から得られる情報を分析しIR施策の改善に活かす取り組みへの関心も高まっています。
一方で、自社の情報を十分に届けられていない、あるいは面談履歴や議事録などの対話情報が十分に管理・活用されていないといった課題を抱える企業も多く見られます。
そこで本セミナーでは、リサーチ・カバレッジによる情報発信とAI×データ活用という2つの観点から、次世代のIR戦略に向けた重要なポイントをご紹介します。
株式会社Mutualからは対話情報のデータ活用によるIR活動の質向上について、株式会社エンヴァリスからはリサーチ・カバレッジを通じた投資家への情報発信の重要性について解説します。
IR施策の改善やデータ活用を検討されているIR・広報ご担当者様は、この機会にぜひご参加ください。
Program プログラム
Program プログラム12:00 ~ 13:00
12:00 講演:株式会社Mutual(代表取締役 吉田 有輝)
12:20 講演:株式会社エンヴァリス(代表取締役 グローバル投資調査部門統括 河井 浩一)
12:40 質疑応答
13:00 終了
Speaker 登壇者
Speaker 登壇者
河井 浩一株式会社エンヴァリス
代表取締役社長 グローバル投資調査部門統括
2008年、ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門に入社。同部門のヴァイス・プレジデントとして、約13年にわたり、 国内外の多数のテクノロジー・メディア・テレコム業界や物流業界に対する M&A、資金調達、IR、アクティズム等の助言業務に従事。2021年、スタートアップ企業に参画、日本初大型コーナーストーン投資と、旧臨報最大の海外投資家比率のIPOを主導。執行役員 社長室長として資本・業務提携を推進する。その後、先端テクノロジー子会社を設立。社長室長として事業責任者やマーケティング統括、アライアンス統括、全社グローバルIRを管掌。2025年、株式会社エンヴァリス設立

吉田 有輝
株式会社Mutual
代表取締役
有限責任あずさ監査法人、EYストラテジー・アンド・コンサルティングにて会計監査や財務デューディリ ジェンス等の業務に従事した後、ベンチャー投資会社の株式会社REAPRAにて投資先支援や投資実行業務、 バリュエーション等を実施。2022年に株式会社Mutualを設立、代表取締役に就任。創業来、IR支援を中心に事業展開している。「決算書の読み方 最強の読み方(ソシム、2020年)」の著者。公認会計士。
Summary 開催概要
Summary 開催概要| 日時 | 2026年4月15日(水)12:00〜13:00 |
| 開催形式 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 上場企業のIR担当者・広報担当者 |
| 主催 | 株式会社エンヴァリス |
| 共催 | 株式会社Mutual |
